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2018.12.26 ブログ

ガタガタの歯並びを治したい!歯並びが悪い場合に及ぼす影響について紹介

歯並びは、第一印象においてとても重要だとされています。
歯並びが良くなく、コンプレックスに思っている場合、人目がとても気になりますよね。
また、ガタガタの歯並びだと第一印象以外にも身体などにさまざまな影響を与えます。
今回は、歯並びが悪い場合に及ぼす影響と、矯正がおすすめだということを紹介します。

□歯並びが悪い場合に及ぼす影響
*胃に負担がかかる
歯並びが悪いと、かみあわせがずれる傾向があり、食べ物が十分に細かく噛み砕かれないまま胃に流し込んでしまいます。
そのため、胃に負担がかかってしまいます。

*虫歯
整った歯並びに比べて、歯と歯の隙間に食べ物が詰まりやすく、またそれを歯ブラシによって除去できずに放置しておくと虫歯になりやすい傾向があります。
毎日、丁寧に歯磨きをしていても隙間などを磨けていない場合は、虫歯になりやすいため注意が必要です。
そういった場合は、フロスや歯間ブラシなどを使用するのが良いでしょう。

*顔が歪む
噛み合わせがずれていることによって、左右の噛む力が変わってきます。
噛み合わせによって右側だけ噛みやすい場合、食べ物も右側で噛んでしまう癖が生じる恐れがあります。
片方の顎だけで噛む癖があると、片方の顎の筋肉だけ発達してしまい、顔の筋肉のバランスに差が生じて歪んでしまう可能性があります。
片方で噛む癖を長年続けていると、徐々に顔が歪んできてしまうため注意が必要です。

*頭痛や肩こり
噛み合わせがずれていることによって、顔周辺の筋肉が緊張状態になってしまい、その影響が身体の骨格にまで影響が出てしまいます。
そのため、頭痛や肩こりにつながってしまうのです。

□矯正がおすすめ
上記のように、歯並びを放置しておくと、人目を気にするだけでなく、身体にまで悪影響が出てしまいます。
そのため、早めの治療が必要となります。
矯正というと、金属のものを歯にはめるため、目立って嫌だという理由で敬遠される方は多いです。
そういった方におすすめなのが、マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(インビザライン)です。
マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(インビザライン)は、ポリウレタン製の素材を使用しており、透明なため目立つことがありません。
そのため、人目を気にせずに装着することができます。
また、マウスピースのため取り外しが可能となっています。
資金に余裕がない方でも、分割で支払うことができるため安心です。

□まとめ
今回は、歯並びが悪い場合に及ぼす影響と、矯正がおすすめだということを紹介しました。
矯正をお考えの方は、ぜひこの記事を参考にしてください。

 

※マウスピース型カスタムメイド矯正装置(インビザライン)は、薬機法対象外の矯正歯科装置であり,医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。

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